MM2H:条件一部免除
定期預金の一部引き出し条件についてご説明します。
MM2Hビザ取得後の定期預金一部解約についてご案内します。

定期預金の一部解約について
MM2Hビザを取得してから1年後、一部定期解約が可能になります。
旧MM2H(2002年~2020年)の場合
不動産購入、車購入、子供の教育費用、医療費用の理由による場合、一部定期解約が可能です。
*定期預金の引き出しはMM2H取得後に利用した資金が対象となります。
定期預金一部解約手続きの流れ
1
弊社へご連絡
パスポート顔写真のページとビザのページ画像をお送りください。ご案内させていただきます。
2
代理店代行費用のお支払い
弊社代行手数料をお支払いしていただきます。
3
必要書類準備
- パスポート顔写真ページのコピー
- 現行MM2Hビザページのコピー
- アプルーバルレターのコピー
- 定期預金証明書のコピー
- 不動産購入、車購入、教育費用、医療費用の証明書類
- 他書類は弊社にて準備(お客様ご署名のみ)
4
観光省に書類提出及び審査
弊社スタッフが代理で観光省へ申請書類を提出いたします。審査は約2〜3か月程かかります。
5
許可レターを取得
受領した承認レターの有効期限は6ヶ月になります。有効期限内でないと定期預金を下ろすことが出来ません。
6
銀行にて一部定期解約の手続き
マレーシア弊社支店にご来店。弊社スタッフが銀行に同行し、定期預金一部解約のサポート手続きをします。
サポート費用
ご興味ある方は、お問い合わせください。
クアラルンプール以外にご滞在のお客様へ
弊社はクアラルンプール以外、ペナンとジョホールバルに支店がございます。クアラルンプール支店までご来店出来ないお客様はペナン支店、又はジョホールバル支店にて手続き申請が可能です。
各支店にて必要書類をご提出、ご署名等をいただき、DHL配送社でクアラルンプール支店まで郵送します。配送費用は往復でRM200になります。
安心と信頼のサポート
