積立・学資保険

アジア地域の富豪一族7位にランキングされた、ホンリョングループの傘下にはいる、Hong Leong Assurance (HLA) の積み立て保険商品を弊社では取り扱っております!

積立保険のメリット

マレーシアは日本に比べて平均年齢も若く(2017年で28歳)、経済成長率も5%程度(2018年は5.9%)を維持する伸び盛りの新興国です。

保険会社の資産運用先も国内外に未だ多くあり、マレーシアの保険は日本国内の保険に比べて保険金(掛金)に対する補償額や満期返戻額が日本に比べ非常に高いと言うメリットがあります。

またマレーシアの保険制度で、被保険者が死亡した際に

  • 速やかに受益者の保険金が払われる(遺言も必要無い)
  • 受け取る保険金に関して税金が掛からない

というメリットもあります。以上の点を考慮し、弊社では以下の様なマレーシアの保険を活用をお勧め致します。

生命保険付き積立て保険(養老保険):駐在員、MM2Hビザ取得者にお勧め!

一定の保証期間(20~30年)を決め、死亡や後遺障害を保障し、満期時に積立て部分が運用益に応じて払い戻される保険です。
マレーシアの保険は日本国内の保険に比べ掛金に対する補償額や
満期返戻額が日本に比べ非常に高いと言うメリットがあります。

子育て世代の方の学資保険、将来の退職金作りに有効な保険です。

マレーシア滞在中に加入し、帰国しても保険は継続出来ます。

仮に補償期間中に被保険者が亡くなった際、

  • 速やかに受益者の保険金が払われる(遺言も必要無い)
  • 受け取る保険金に関して税金が掛からないというメリットもあります(マレーシア国内)

マレーシアと日本での保険加入の比較

マレーシアと日本での保険加入した場合の比較は、以下をご覧になっていただきたいと思います。

前提条件を同じにしてあります。

 マレーシアの保険会社での保険加入の参考例(40歳男性) 

前提条件)年齢40歳男性、非喫煙者

掛金)毎年RM10,000(270,000円) 6年間、計RM60,000(1,620,000円)
※RM1=27円計算

●毎年の配当額(20年継続確定):RM2,000 配当率3.3%(受取るか、受取らず積立てるか選択可)

配当金を積み立てた場合。死亡保障金、解約返戻金は現在の運用実績を基にした予定額で、確定額ではありません。

  • マレーシアでは国の保護制度があり、保険金支払いは守られています
  • 支払い保険金額よりは確実に多くの死亡保険金を受取る事が出来ます
  • 途中解約や一部預金の引き出しも可能です
  • 加入年齢は6歳以上、70歳以下となっております。(次の誕生日を基準として)

※詳細はお問い合わせください

 日本の保険会社での保険加入の参考例(40歳男性) 

前提条件)年齢40歳男性、非喫煙者

掛金)毎年294,790円 6年間、計1,768,740円

マレーシアと日本の保険会社の比較結果は、20年後、死亡保障額及び解約返戻金は、日本の保険会社に比べマレーシアの保険会社は、約2倍になります!

 


※詳しくお知りになりたい場合、または加入ご希望の方は、お気軽に各支店までお問い合わせください。
クアラルンプール:infokl@tpcl.jp(ホン)
ペナン:infopenang@tpcl.jp(上原)
ジョホールバル:infojb@tpcl.jp(ポン)